トラブルや病気の原因となるマイナスエネルギーを除去する”グラビトン”
グラビトンとは?
グラビトンとは?
グラビトン(重力子)とは、原子より小さな素粒子が持つプラスのエネルギーです。
このエネルギーが、病気やトラブル等のマイナスに帯電されたエネルギーを干渉して消去する原動力になります。病気やけが、生活習慣病、引きこもり等も短時間で解決します。
トラブルと病気の原因
トラブルと病気の原因

土地にマイナスエネルギーがあると草木が育たない、花が咲かない、実がみのらない。建物にマイナスエネルギーがあると、そこに居るだけで気分が良くない、イライラする、口論になる、トラブルが続く、寝込む、登校拒否になる。ひどい場合には、会社が倒産するなどの原因となります。
同じように、体にマイナスエネルギーがあると、欲しくないのに食べてしまう、止められない、一生懸命に話をしても伝わらない、人と接するのが怖いなどの傾向が表れ、生活習慣病、うつ、引きこもりなどの原因がそれに当たります。
現代の生活は、電気通信網が発達して身の回りに物が溢れていますので、その分だけマイナスエネルギーを取り込む機会が多いのです。体の改善のための薬を服用しても、毎日運動をしても抜けるものではないため、日々マイナスエネルギーが蓄積されていきます。
マイナスエネルギーについて
マイナスエネルギーについて

マイナスエネルギーの本質は人間の良くない想いです。
憎しみや恐れ、怒り、不平不満、心配心などネガティブな想いは、原子の一部分に歪みを生みます。
その歪みに環境(多次元の空間)が共鳴することで様々な現象を引き起こします。オリンピックの翌年は転変地異が起こりますが、これは人間同士の争いの心や不安の高まりが、負の現象に共鳴した結果です。
現代の社会は、経済の発展のために物とエネルギーの消費を高め、豊かになろうと人間の欲をかき立て、利害関係から争いの種を生み出します。その結果として、世界各地で観測史上始まって以来の災害が続いているという現実があります。
日本の伝統技術「結界」
日本の伝統技術「結界」
日本では、既に3世紀から5世紀には、炭と埴輪を利用した場を整える結界技術が生まれました。特に墳墓などに多く使われています。
寺院や神社にも結界という言葉がありますが、元々は土地や建物が穢れないようにマイナスエネルギーを抑え、一般人が穢れを持ち込まないように、人間のマイナス放射エネルギーを抑える仕組みのことです。
私共は、世界で唯一日本にだけ残るこの伝統技術を、グラビトンセラミックで再現いたしました。
グラビトンセラミック
グラビトンセラミック

グラビトンセラミックは、土地や空間に作用する「結界用セラミック」と、個人で身につける「携帯用セラミック」があり、グラビトンの性質が最大限発揮できるようにセラミックに固定化したものです。
最新のセラミックが次々とラインナップしています。あなたの目的に応じたセラミックが見つかるはずです。あなただけの特別なオリジナルセラミックも可能です。
